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2007年4月

4/29 孫娘来訪

Img_07633月1日に初孫が誕生。

いのしし年の3月生まれ、

孫娘はおばあちゃんと同じ干支、生まれ月なのです。

2070429_201201まだ、2ヶ月にもならないのに車に乗って我が家にやって来ました。

母乳をたくさん飲んですくすく大きくなり、少しづつ身体つきがしっかりしてきました。

慣れない所に連れて来られたので、機嫌が良くなくて可哀想。

まだ、静かに寝ているのが一番幸せなのでしょう。 

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4/21 同期の集まり

Img_0781 夫のクラブ(男声合唱)の学生時代の同期が夫人同伴で我が家に集合。

卒業して40年になる彼等、当然、学生時代を懐かしむ思い出話に花が咲きましたが、突如、元校長先生が将来のことを話そう!と・・・。何と最後は棺桶に入れられた自分が我が家に帰れるか?と言う話題になったのです。和気あいあいと会話は尽きる事無く、夜10時過ぎまで楽しいひと時でした

集まった4人はセカンドテナー3人とバリトン1人、残念ながらパートバランスが悪く、ハモル事はできませんでした

Img_0160 今日のご馳走は、お持たせのローストビーフもどき、たこサラダ、京の和菓子「西湖」蓮根から精製した澱粉に和三盆を加え、練り上げ蒸して作った葛餅のようなデザート。我が家で用意したのは、メタボ対策メニュー かつおのたたき、さんまの梅干煮、いわし団子の唐揚げ、アスパラガスの胡麻和え、うどとわかめの酢の物、水菜と豆腐のサラダ、桜えびと筍と蕗のチラシ寿司、若竹のお吸い物でした。

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4/15 ICUオルガンコンサート

三鷹にある国際基督教大学では定期的にオルガンコンサートが開催されている。

今日の演奏者は勝山雅世さん、室内合唱団 夢 でもお世話になっている新進のオルガニストです。

J.ブラームスの前奏曲とフーガ ト短調、

J.S.バッハのシュプラー・コラールより6曲とフーガ ハ短調、

尾高惇忠のオルガンのためのエッセイ、

デュリュフレの「来たれ、創り主なる聖 霊」による前奏曲、アダージョ、コラール変奏曲。

17世紀から現代までの曲を様々な音色で聴かせて頂き、楽しいコンサートでした。

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広々したキャンパスの桜並木は、ついこの前まで満開だったのよ!と言うかのように、ピンクがかった葉っぱが出始めています。

芝生にはスミレやタンポポが咲き、近所に住んでいる子供達がやって来て楽しそうに走り回っていました。

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4/12 レオナルド・ダ・ヴィンチ展

上野公園の東京国立博物館で開催されているレオナルド・ダ・ヴィンチ「受胎告知」を観て来ました。人が少なくなる頃を狙って午後3時過ぎに行ったのですが、ベルトコンベヤーに乗せられたように人の流れについていかなければなりません。思う存分に鑑賞という訳にはいきませんでした。

イエスの母マリアが天使ガブリエルから「見よ、おとめが身ごもって男の子を生む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」と告知された場面です。

レオナルド・ダ・ヴィンチと言うと、「最後の晩餐」や「モナ・リザ」が有名ですが、初期の作品(20代で描いたデビュー作)「受胎告知」を観て感動しました。

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4/08 Happy Eaester!

070402_11320001 今日は復活祭、そして夫の62回目の誕生日。

復活祭の礼拝に出席し、その後、桜の花が舞い散る中、キハチでランチをごちそうしました。

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