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12/18 プッチーニとメンデルスゾーン

八声会の仲間 三島グロリア合唱団の第34回定期演奏会を聴いてきました。

プログラムはイタリアのG.プッチーニ(1858-1924)とドイツのF.メンデルスゾーン(1809-1847)という組み合わせです。

オペラで有名なプッチーニのミサ曲、オーケストラも華やかにイタリアらしく、メンデルスゾーンはマルチン・ルター独訳の詩篇をロマンチックなメロディーで美しく歌われました。

♪四声のミサ曲

♪キリエ ニ短調

♪詩篇55(わが祈りの声を聞きたまえ)

♪詩篇42(鹿が谷川の水を慕いあえぐように)

指揮:八尋和美 ソプラノ:三塚直美 アルト:管有美子 テノール:鏡貴之 バリトン:月野進 管弦楽:東京バッハ・カンタータ・アンサンブル

最後の詩篇42は、私たちも次の演奏会で歌うため練習に励んでいます。

1218
帰途、新幹線ホームからの夕暮れの富士山です。

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