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2017年1月

1/25 ご苦労様!

43年余り、ほとんど毎朝使ってきたトースターが、いよいよ動かなくなってしまいました。

パンを焼き、残り物の揚げ物を温めたり・・・、愛着のあるトースターです。まだ処分できずにテーブルの定位置に納まっています。

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パンやお餅を焼くのに、魚焼きグリルを使っています。

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1/19 プロムナードコンサート

サントリーホールのオルガンプロムナードコンサート、今日の演奏は荒井牧子です。

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♪J.S.バッハ(1685-1750):前奏曲とフーガハ長調 BWV547

演奏者のメッセージによると、2017年最初のプロムナードコンサートに真っ新な気持ちで始めようと、ドレミの音から始まるハ長調のバッハを選んだとの事です。

♪F.リスト(1811-1886):バッハのカンタータ「泣き、嘆き、憂い、おののき」とロ短調ミサ曲「十字架につけられ」の通奏低音による変奏曲S673

最愛の家族を亡くしてこの曲を作曲したとか、激しく、時に静けさの中で、うねりながら様々に表情を変えながら最後のコラールへと進んでいく20分強の大曲です。

大きなオルガンで演奏するに相応しいプログラム、デリケートな優しい音、ダイナミックにホール全体を響かせる和音、パイプオルガンの様々な音色を堪能しました。

2月~8月は改修工事のため休館になり、1ヶ月に1回開かれているプロムナードコンサートもしばらくお休みです。

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1/16 インフルエンザ?

先週、月曜日の夕方から喉が痛くなり、頭痛、悪寒、夜には体温が38度を超えました。火曜日の夜には39度を超えて40度近くまで・・・、インフルエンザ?

こんなに体温が高くなると足がふらついて、家の中でも壁伝いにしか歩けず、とても受診できる状態ではありません。

ベンザブロックのおかげで、木曜日には37度台に落ち着いてきましたが、倦怠感があり、食欲は戻らず、私の弱点のお腹にもきたので、元気になるまで時間がかかりそうです。

24時間マスク着用、家庭内隔離で家族には影響ありませんでした。

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実家の庭から持ち帰った水仙、今年は4輪の花を咲かせました。

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1/09 お節のリメイクその2

黒豆編です。
テレビで紹介していた黒豆入りホットケーキを焼いてみました。  

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豆好きとしては、ホットケーキに入れなくてもそのまま食べた方がおいしい!

ヨーグルトに黒豆黄粉と黒豆をシロップごとトッピング、これはおいしいです。

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黒豆尽くしの朝食になりました。

 

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1/03 お節のリメイク

孫たちが食べるようになり、お節が残ることもなくなって、三が日で片付いてしまいます。

昆布巻き、高野豆腐、かまぼこ、伊達巻、おなますなどを盛りつけ、お煮しめ(サトイモ、れんこん、ごぼう、タケノコ、京にんじん)を天ぷらにしました。

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エビと深谷ネギも添えて、シャキシャキ甘くて美味です。

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1/02 ラグビー観戦

母校のラグビー部が全国大学選手権の4強となり、11大会ぶりに秩父宮ラグビー場で準決勝を闘うことになりました。

0102b久し振りの準決勝、待ち構えていたOB・OGたちで観客席は燃えています。

穏やかに晴れて、絶好のラグビー日和です。

熱い声援にもかかわらず、残念な結果に終わってしまいました。来年に期待しましょう!

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「また、来いよ!」と声がかかりました。

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1/01 謹賀新年

穏やかに2017年が明けました。今年もよろしくお願い致します。

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そろって元旦礼拝へ、「神の備えた道」と題した説教がありました。

0101c_21)わが行く道 いついかに なるべきかは つゆ知らねど 主はみこころ なしたまわん

2)わが心よ 強くあれ 人はかわり 世はうつれど 主はみこころ なしたまわん

3)荒海をも うちひらき 砂原にも マナをふらせ 主はみこころ なしたまわん

そなえたもう 主の道を ふみて行かん ひとすじに (讃美歌463)

いよいよお正月パーティーの開宴です。

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黒豆、数の子、ごまめ、かまぼこ、伊達巻、エビの鬼がら焼き、煮豚、ブリの塩レモン焼き、サバの生ずし、タイの昆布じめ、菊花かぶら、水引なます、栗きんとん、お煮しめ(昆布巻き、しいたけ、高野豆腐、こんにゃく、京にんじん、ごぼう、たけのこ、さといも、れんこん、てまり麩)と白みそのお雑煮

毎年同じものを準備し、頂ける幸せを思います。

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